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  • Tim Brownと考えるデザイン思考前史と後史: AI時代のデザインと経営を考えるために

    Tim Brownと考えるデザイン思考前史と後史: AI時代のデザインと経営を考えるために

    March 30, 2026
    AI時代におけるデザインを考えるにあたって、デザイン思考が生まれる前の歴史をふりかえる。2000年代中頃にデザイン思考と命名され整理されたものの背景には、様々な考え方、つながり、経験が流れ込んでいる。結果としてパッケージ化されたデザイン思考を見るだけでは、その本来の意義が失われる危険がある。デザイン思考の前史をふりかえることで、その後史を探る。
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  • これからビジネスパーソンが学ぶべき創造性 〜3つのデザイン・アートプログラムの「これまで」と「これから」〜

    これからビジネスパーソンが学ぶべき創造性 〜3つのデザイン・アートプログラムの「これまで」と「これから」〜

    January 15, 2026
    現在のビジネスパーソンが学ぶべきものとは何か? 日本の創造性教育をリードし多くの修了生を輩出してきた、多摩美術大学クリエイティブリーダーシッププログラム(TCL)、武蔵野美術大学価値創造人材育成プログラム(VCP)、そして人文学的な視点から独自の創造性を探究してきた京都クリエイティブ・アッサンブラージュ(KCA)の3つの履修証明プログラムの歩みと思想を手がかりに、今後のビジネスや経営におけるアートやデザインの未来を議論します。
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  • 象徴をデザインする: 佐藤可士和の仕事を読み解く

    象徴をデザインする: 佐藤可士和の仕事を読み解く

    December 25, 2025
    毎年京都で実施してきた佐藤可士和さんとの対談イベントを、今年度は東京で実施します。 イノベーションを起こすためには、単に物事をうまく配置するだけでなく、それらの現実を超えた「象徴」をデザインすることが必要です。そうすることで、単によいものを生み出したり、問題解決にとどまったりするのではなく、社会の変化をさらに推し進める、時代の象徴となり得ます。しかし、この「象徴」はどのようにしてデザインすることができるのでしょうか。本稿では、佐藤可士和さんのこれまでの仕事を分析することで、この問いに迫ります。
    art, design, innovation
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  • アートxイノベーション シンポジウム at 京都大学 12/20-21

    アートxイノベーション シンポジウム at 京都大学 12/20-21

    November 17, 2025
    無言の声を聞く: 解放とイノベーションのアート Listening to the Silent Voices: Art of Liberation and Innovation ベルリンから、第36回サンパウロ・ビエンナーレ・総合キュレーターの[ボナベンチュール・ソー・べジェン・ンディクン博士(Prof. Dr. Bonaventure Soh Bejeng Ndikung)](https://bienal.org.br/en/curator-36-bienal-en/)を迎えて、アートとイノベーションのシンポジウムを行います。ヒップホップアーティスト、DJ、笛奏者、現代アーティスト、茶人まで、多様なゲストと、時の流れを止め、アート、政治、イノベーションについて考えたいと思います。
    art, bikelife, craft, curation, design, hiphop, innovation
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  • エンジニアとアーティストが交わるとき──共創が生む可能性

    エンジニアとアーティストが交わるとき──共創が生む可能性

    August 22, 2025
    日本の大企業に所属するエンジニアたちが、現代美術作家とともにアート作品を創る──。 そんなユニークな共創が、株式会社IHIの社内プロジェクトをきっかけに始まり、現在は企業の枠を越えた有志活動として広がっています。 何がエンジニアを動かすのか アーティストは企業人とどう交わるのか そして、企業は創造の現場にどう関わるべきなのか 本イベントでは、エンジニアによる共創チーム「QUMU」から新居達也氏、北川剛史氏、佐藤彰洋氏を招き、現代美術作家の野村在氏、京都大学経営管理大学院の山内裕教授とともに、QUMUの活動拠点である横浜みなとみらい ExPLOT Studioからその可能性と課題を探ることで、創造性やイノベーションの新たな契機を見出します。
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  • ダイアログ:エンターテイメントとイノベーション ーMoment Factoryの実践ー

    October 11, 2024
    カナダのモントリオールに本社を置き、光、映像、音楽などを用いたメディアアート・エンターテイメントで世界をリードするMoment Factory。今回は、Moment Factory東京スタジオより、クリエティブディレクター、メリッサ・ワイゲル(Melissa Weigel)氏をお迎えし、その取り組みをご紹介いただきます。特定の場所の意味を踏まえ、エンターテイメントとしての最先端を追求しつつ、事業を成立させる制作プロセスについて事例を交えて議論します。
    entertainment, media art
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  • ダイアログ:社会課題とデザイナー – 佐藤可士和の仕事を読み解く-

    October 7, 2024
    本イベントでは、*毎年京都クリエイティブ・アッサンブラージュ講師である佐藤可士和氏を迎え、対談を通してその仕事を読み解いてきた。本年は、近年重要となっている社会課題への取り組みをテーマに、佐藤氏の仕事の事例に基づきながらデザイナーの立ち位置、姿勢、アプローチを議論する。
    social
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  • ダイアログ:無意味の意味を考える:ビジネスと人文知

    November 27, 2023
    イノベーションは単にサービスやプロダクトを世に投じることではない。人々が信じていた価値観や意味を置き換える。たとえばスピードを捨て、定時運行に舵をきった蒸気船、通話をすることではなく、ビジネスや文化のプラットフォームを提供したスマートフォンなど。そこにはこれまで人が良しとしてきたもの、重視してきたKPIを置き換えたり、反転させてしまう力がある。
    humanities
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  • ダイアログ: イノベーションのアート: 新しい価値創造の方向性

    November 8, 2023
    イノベーションはアートであり、アートはイノベーションである。イノベーションは、消費者の潜在ニーズを満たすことではなく、人々の新しい自己表現の可能性を拓くことによって生まれる。そのためには、社会をするどく読み解き、それまでの価値基準を転換し、潔く全く新しい世界観を表現しなければならない。京都クリエイティブ・アッサンブラージュでは、このようなイノベーションの方法論を提案している。その講師である佐藤可士和と山内裕が対話を通して、この方法論の理論と実践を明らかにする。
    art, innovation
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  • ダイアログ: アートの前衛をつないでいくビジネス -アーツアンドクラフツ運動に始まる英老舗リバティの試み-

    September 7, 2023
    この数年間、特に日本のなかで「アートがビジネスに役立つ」 と言われます。 思考や行動パターンなどいろいろな点からアートが評価されていますが、「アートヒストリーがビジネスに役立つ」 とはあまり聞きません。しかし、 アートヒストリーの追求がビジネスに貢献する力は軽視できません 。
    art, avantgarde, craft, innovation
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  • 1day特別講座「人文学的ビジネスクリエイティブ講座」のご案内

    February 26, 2023
    文化や歴史といった「社会」を起点とする価値創造の方法論を半日のワークショップ形式で体験する講座を、4月に京都、5月に東京で実施いたします。 Kyoto Creative Assemblageのベースにもなっている考え方やアプローチに触れる機会となります。
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  • ダイアログ:クィアでないクィア生活 –新しい世界観をつくる方法–

    February 3, 2023
    LGBTQの人々が社会において自らの居場所を作り出すために、どのような表現が可能だろうか。レズビアンやゲイなど自らのカテゴリーをもとに対等な関係を求めるアイデンティティに関する政治は、分断がさらに強固になる社会において行き詰まりを見せているので はないか。「フツー」の生活プロジェクトは、レズビアンやゲイの生活を、素人である「フツー」の人々が、マンガという「フツー」の媒体で、奇妙なもの (クィア) ではない「フツー」なものとして表現していく。それは、社会から…
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